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コーポレート・ガバナンスの取り組み

当社では、社外取締役が過半数を占める「監査等委員会」を設置することにより、コーポレート・ガバナンス体制の一層の強化を図り、取締役会の監督機能を強化するとともに、監督と業務執行を分離し迅速な意思決定を行うことで、企業価値の更なる向上を目指しております。

「経営と執行の分離」1999年より執行役員制度導入。「経営の透明性」2005年より社外取締役選任。「取締役会の姿勢開示」2005年より行動規範へ取締役会メッセージ公表。「内部統制基本方針」2006年より取締役会決議。「ガバナンス体制の強化」2015年より監査等委員会設置会社へ移行。